何故?

あの夏 背後から不意に あなたの大きな手に 包まれた   時が止まり 動く事がで...

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虚無感

  浅い考えのもと 群衆に流されて そこから答えを 得ようとしても 虚しいばかり...

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善人面した朝

     光る画面に    淀んだ瞳を落とし    能天気な身体に    不満と...

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噪音

初めて逢ったあの日 真っ直ぐ見ていた いつしかあなたは 理解できぬ言葉の雨を 降...

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わたしはここにいる

あなたの瞳は 心を突き刺しましたか? あなたの瞳に映るものは何ですか?...

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孤独

    群衆の中の孤独 生きる意味さえも失い 流されてしまう    「ここにいて...

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夏の終わり

  信じてはいけない 信じてはいけない その笑顔 信じてはいけない 甘い愛の香り...

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無感覚

冷たくて尖ったものが 降ってきた   黒く濁って異臭漂う空気が 流れてきた   ...

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窮屈なハイヒール 締め付ける服を 脱ぎ捨てて 空を羽ばたきたい そんな衝動に駆ら...

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歓び 温もり 共有できた過去   幻ではなかった  はずなのに   幻想の世界の...

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呑み込む ありとあらゆる輝きを 呑み込み 沈んでいく 深い深い闇へ ...

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塵と化した身としては 未来はなく 目の前に拡がる闇に 身を焦がし 涙...

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内奥から生み出された 目を塞ぎたくなる塊 包まれ 運ばれ 皮膚を刺す ...

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遠くで想いながら あの空に願いを描く   痛み 悲しみ ...

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愛しいあなた

あなたの温もりを感じていたい このままいなくならないで 独りにしないで ...

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切な過ぎる時間

いま あなたに逢いたい 温かな手に触れたい 安らかな寝顔が見たい 声が聴き...

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蔑視

表面的な考えなのに 深い井戸水を 汲み取った気がして 見えない...

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空を見れない 黒い過去や色のない未来に 支配されてしまっている  ...

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世の騒ぎは 意味があるようで 何もなく 無意味な出来事に 翻弄され ...

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雲になりたい   何も考えず   ふらーりふらーり ...

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偏り見る心

ひとり浮いていたイヤ 本当は浮いていないのかもしれない 周囲の無言の語り合いが...

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切ない夜

逢いたい人がいて 逢えない日々が続き 逢えないときに そっと愛しい人を ...

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永久的な満足感とは

楽しい想い出もその時だけ 「歓べ 歓び踊れ」 その意味が解からなくなってしま...

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重荷

生きている限り何かしら背負わなければいけなくなる時にはどうしようもない程の重荷を...

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歩みをやめないで

たしかに辛い過去がいっぱいあったねそれは否定しない でも もうすべて終わってし...

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あなたと出会えて幸せでした

いつも誰かのために生きようとしている あなたそんなあなたを 見守りたかった 時...

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永遠の愛の存在

微笑みながら好きと言ってきた優しく優しく抱いてくれた 温もりに包まれながらも涙...

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キミの笑顔はボクの宝物

わたしの目の前には髪がピンと立っているあなたがいるそんなあなたが おかしくて お...

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人恋しい夜

そんな夜は海に行く そんな夜は海に行く 真夜中の海独りの海 誰もいないのに...

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儚きもの

貴方の瞳は 心は 欲望と快楽で 満たされている   貴方...

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