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生きている証

温かさも
冷たさも
滴る汗も
激痛も

生きている証拠なのかもしれない

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真夜中の激痛

2月26日、久しぶりのブログ更新後の夜に、私はベッド上でもがき苦しんでいました><その時の様子をこれから書きたいと思います。
(「興味ないよ~」って方や、「読んでいて長文に疲れたよ~」、って方がいたらごめんなさい(。_。;))

27日になったばかりの真夜中に「う~なんかお腹がチクチクする~~^^; 」という風な感じになってきたのですが、のんきな私は「しばらくしたら落ち着くだろう」と思い欠伸をしつつお布団の中へとスヤスヤ。
でも痛みは落ち着くどころか、だんだん激しくなってきました。
それでベッドの近くに置いてあったロキソニンを服用して、再度横になったのですが、痛みが消えない。。。
消えないどころか吐き気もしてきて苦しい。
なんとか起き上がりトイレへ~~~~嘔吐後トイレ前で横になってしまいました。
しかしトイレ前は寒いので、激痛の体をかばいながら部屋に戻りました。
しかし部屋も寒い。
でも動けない。。。
寒いのになんだか変な汗だけはいっぱい流れてしまって、、気付けば意識を失っていました。
そんなこんなの夜を過ごしたあと、朝になり痛みは少し消えていて、ホッとしたところ今度は下血があり、急いで近くの医者に駆け込んだところ、「ここでは診れないので、大きな病院を紹介するから、今すぐに行きなさい」と言わてしまった。
紹介状を持って大きな病院に行き再度検査をしたところ、また紹介状を持たされてしまった。
今度行く病院は、今私が通っている病院で私の体のことを熟知しておられるドクターもいたのでホッとしました。

この記事の前に載せた詩は、激痛が収まった27日の朝に書いたものです。(いっきにその時の気持ちを書いたものなので、詩的には駄作かもしれませんが許してください)><

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冷たい空間

真夜中 冷え切った部屋の
氷のようなフローリングが
火照った体には気持ちいい

額から流れる汗を
全身から血のように流れる汗を
そして 痛みを

冷たい空間が癒してくれる

癒された心はいつしか
意識を失い
気付けば体が冷たくなっていた

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